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'26.10.5
劇場版「虎に翼」キャスト解禁第2弾!
この度、先日解禁されたキャストに引き続き、第2弾としてさらに本作を鮮やかに彩る、豪華キャストが一挙解禁となりました!
伊藤沙莉さん演じる寅子の母・猪爪はる役の石田ゆり子さん、父・直言役の岡部たかしさん、兄・直道役の上川周作さん、そして、戦争で亡くなった寅子の前夫・佐田優三役の仲野太賀さんが劇場版にも出演決定!
連続テレビ小説の放送時、互いに涙をこらえながら笑顔を交わし合った優三の出征のシーンは、視聴者の胸を打ち、日本中を深い感動と涙で包み込みました。
そんな過酷な時代を駆け抜けた最愛の家族たちが、劇場版でどのような姿を見せるのか―。
ぜひ、ご期待ください!
さらに、劇場版を盛り上げるオリジナルキャストとして、明律大学の学生・比嘉恵文の母親である比嘉芳子役に国仲涼子さん、思想勉強会を主催する長谷部勇吉役に高杉真宙さん、戦前の社会運動家・木之上権太役に蓮見翔さんの参加が決定。
そして語りは連続テレビ小説に引き続き尾野真千子さんが務めます。
寅子や猪爪家のみんなは自分にとっても特別な存在で、他の現場で活躍している姿を見かけると
「頑張っているな」とお母さんのような気持ちになり、いつも家族のように思っています。
はるさんは私にとって憧れの人で、どこか自分の祖母に語りかけるような気持ちで演じていました。
「虎に翼」を愛してやまないファンの皆様がたくさんいらっしゃると思いますが、
本作もとても素晴らしい作品になっていますので、ぜひ楽しみにしていてください。
朝ドラで多くの賞をいただいていたので、映画になると聞いたときは、驚きよりも喜びの方が大きかったです。
寅が学生の頃から立ち向かっていた色々な課題は、現代に通じるような本作でも続いていて、寅が変わらず戦い続けている姿に、改めて考えさせられました。
朝ドラをご覧になっていた方も多くいらっしゃると思いますが、この映画でまたあの時を思い出しながら、みんなでわいわい語り合っていただけたら嬉しく思います。
あっという間に撮影が終わってしまいましたが、こうして再び戻ってこられたこと自体が奇跡的のようで、
本当に嬉しく思っています。
時間が経ってもあの頃と変わらない家族の絆が感じられて、胸アツでした。
「虎に翼」ファンの皆様に楽しんでいただけるような、盛りだくさんの内容になっていますので、
ぜひ劇場で観ていただけますと幸いです。
その瞬間を噛み締めながら撮影しました。
再び家族が一堂に会して、寅の背中を押すエールを送ることができ、家族っていいなと改めて実感しています。
今回の映画化は、たくさんの皆様が「虎に翼」を応援してくださったおかげで実現したものだと思いますので
映画化が決まったときはとても嬉しかったです。
寅が、葛藤しながらも前に進んでいく物語に、僕自身も勇気を沢山もらっています。
僕が、あのセリフを言うのか、言わないのか…! ぜひご期待ください。
私自身、今回参加させていただくにあたって視聴したのですが、
「出会えて良かった!」と一瞬で『虎に翼』のファンになりました。
たくさんの方々を魅了するのもわかるわかる!と。そんな出会いに感謝しています。
映画を待ってくださっている皆さまと一緒に、一人のファンとしても、公開を楽しみにしています。
伊藤沙莉さんとは21年振りの共演となり、またご一緒できることをとても感慨深く感じています。
私の出演シーンは沖縄が舞台で、撮影現場も沖縄出身の方が多く、和やかな雰囲気の中で楽しく撮影することができ、
また、東京へ行ってしまった息子を心配する母親を演じることも新鮮で、楽しみながら役と向き合うことができました。
素敵な作品に携わることができてすごく嬉しいです。
当時の人々の熱が役者やスタッフさんによって今を生きる人々に届く凄まじい映画だと思います。
朝ドラが映画になる、なかなかないことですが、
このようにしてすばらしい朝ドラが映画として残っていくことはとてもうれしいです。
映画を観て、また朝ドラの「虎に翼」を見ていただいたり、いろんな形で朝ドラを楽しんでいただけたら幸いです。
豪華キャストが紡ぎ出す、新たな「虎に翼」の物語に、ぜひご注目ください!

伊藤沙莉さん演じる寅子の母・猪爪はる役の石田ゆり子さん、父・直言役の岡部たかしさん、兄・直道役の上川周作さん、そして、戦争で亡くなった寅子の前夫・佐田優三役の仲野太賀さんが劇場版にも出演決定!
連続テレビ小説の放送時、互いに涙をこらえながら笑顔を交わし合った優三の出征のシーンは、視聴者の胸を打ち、日本中を深い感動と涙で包み込みました。
そんな過酷な時代を駆け抜けた最愛の家族たちが、劇場版でどのような姿を見せるのか―。
ぜひ、ご期待ください!
さらに、劇場版を盛り上げるオリジナルキャストとして、明律大学の学生・比嘉恵文の母親である比嘉芳子役に国仲涼子さん、思想勉強会を主催する長谷部勇吉役に高杉真宙さん、戦前の社会運動家・木之上権太役に蓮見翔さんの参加が決定。
そして語りは連続テレビ小説に引き続き尾野真千子さんが務めます。
石田ゆり子(猪爪はる役)コメント
撮影に入ると、あの頃の空気が瞬時に戻ってくるような、不思議で幸せな気持ちになりました。寅子や猪爪家のみんなは自分にとっても特別な存在で、他の現場で活躍している姿を見かけると
「頑張っているな」とお母さんのような気持ちになり、いつも家族のように思っています。
はるさんは私にとって憧れの人で、どこか自分の祖母に語りかけるような気持ちで演じていました。
「虎に翼」を愛してやまないファンの皆様がたくさんいらっしゃると思いますが、
本作もとても素晴らしい作品になっていますので、ぜひ楽しみにしていてください。
岡部たかし(猪爪直言役)コメント
現場では当時の雰囲気がそのままに残っていて、すぐに直言に戻り、楽しく撮影できました。朝ドラで多くの賞をいただいていたので、映画になると聞いたときは、驚きよりも喜びの方が大きかったです。
寅が学生の頃から立ち向かっていた色々な課題は、現代に通じるような本作でも続いていて、寅が変わらず戦い続けている姿に、改めて考えさせられました。
朝ドラをご覧になっていた方も多くいらっしゃると思いますが、この映画でまたあの時を思い出しながら、みんなでわいわい語り合っていただけたら嬉しく思います。
仲野太賀(佐田優三役)コメント
約2年ぶりとなる「虎に翼」の現場は嬉しい再会ばかりでした。あっという間に撮影が終わってしまいましたが、こうして再び戻ってこられたこと自体が奇跡的のようで、
本当に嬉しく思っています。
時間が経ってもあの頃と変わらない家族の絆が感じられて、胸アツでした。
「虎に翼」ファンの皆様に楽しんでいただけるような、盛りだくさんの内容になっていますので、
ぜひ劇場で観ていただけますと幸いです。
上川周作(猪爪直道役)コメント
現場でキャスト、スタッフの皆さんと再会して、当時の安心感と一緒に芝居ができる喜びを感じ、その瞬間を噛み締めながら撮影しました。
再び家族が一堂に会して、寅の背中を押すエールを送ることができ、家族っていいなと改めて実感しています。
今回の映画化は、たくさんの皆様が「虎に翼」を応援してくださったおかげで実現したものだと思いますので
映画化が決まったときはとても嬉しかったです。
寅が、葛藤しながらも前に進んでいく物語に、僕自身も勇気を沢山もらっています。
僕が、あのセリフを言うのか、言わないのか…! ぜひご期待ください。
高杉真宙(長谷部勇吉役)コメント
朝ドラの作品が映画化されるということで素直に驚きました。私自身、今回参加させていただくにあたって視聴したのですが、
「出会えて良かった!」と一瞬で『虎に翼』のファンになりました。
たくさんの方々を魅了するのもわかるわかる!と。そんな出会いに感謝しています。
映画を待ってくださっている皆さまと一緒に、一人のファンとしても、公開を楽しみにしています。
国仲涼子(比嘉芳子役)コメント
朝ドラから映画化される作品に出演させていただけることを、大変嬉しく思います。伊藤沙莉さんとは21年振りの共演となり、またご一緒できることをとても感慨深く感じています。
私の出演シーンは沖縄が舞台で、撮影現場も沖縄出身の方が多く、和やかな雰囲気の中で楽しく撮影することができ、
また、東京へ行ってしまった息子を心配する母親を演じることも新鮮で、楽しみながら役と向き合うことができました。
蓮見翔(木之上権太役)コメント
テレビドラマで多くの人を魅了した作品に自分が参加することへのプレッシャーはありましたが、素敵な作品に携わることができてすごく嬉しいです。
当時の人々の熱が役者やスタッフさんによって今を生きる人々に届く凄まじい映画だと思います。
尾野真千子(語り)コメント
朝ドラに引き続き語りで参加させていただいております。朝ドラが映画になる、なかなかないことですが、
このようにしてすばらしい朝ドラが映画として残っていくことはとてもうれしいです。
映画を観て、また朝ドラの「虎に翼」を見ていただいたり、いろんな形で朝ドラを楽しんでいただけたら幸いです。
豪華キャストが紡ぎ出す、新たな「虎に翼」の物語に、ぜひご注目ください!
'26.9.18
第39回東京国際映画祭にて
劇場版「虎に翼」上映決定!
この度、10月26日(月)~11月4日(水)に日比谷・有楽町・丸の内・銀座地区にて開催される第39回東京国際映画祭にてガラ・セレクション部門公式出品作品として劇場版「虎に翼」の上映が決定しました!
上映スケジュール
・11月2日(月)@TOHOシネマズ日比谷 Sc12
<上映> 20:05~22:15
・11月4日(水)@丸の内ピカデリー Sc2
<上映> 12:45~14:55
・11月2日(月)@TOHOシネマズ日比谷 Sc12
<上映> 20:05~22:15
・11月4日(水)@丸の内ピカデリー Sc2
<上映> 12:45~14:55
【東京国際映画祭とは】
日本で唯一の国際映画製作者連盟(FIAPF)公認の長編コンペティティブ国際映画祭。1985年、日本初の大規模な映画の祭典として誕生、「東京から映画の可能性を発信し、多様な世界との交流に貢献する」をミッションとし、世界中から集められた映画を通して、国内外の映画人、映画ファンが様々な才能とその感動に出会い、交流する場を提供しています。毎年秋に日比谷・有楽町・丸の内・銀座地区にて開催。2026年には世界の映画祭の中でも特に国際的影響力の高い「Aフェスティバル」として認定されました。
<第39回東京国際映画祭 開催概要>
【Tokyo International Film Festival (TIFF)】
The Tokyo International Film Festival started in 1985 as Japan’s first major film festival and is the only competitive feature film festival in Japan accredited by the International Federation of Film Producers Associations (FIAPF). It takes place every autumn in Hibiya-Yurakucho-Marunouchi-Ginza area. With its mission, To amplify y the possibilities of cinema from Tokyo and contribute to interactions with a diverse world, the festival has served as a hub where filmmakers and audiences discover talent and evocative storytelling, bringing excellent films from around the world. In 2026, TIFF has been officially distinguished as an “A-Festival” — a designation for international film festivals demonstrating the highest international impact by FIAPF.
日本で唯一の国際映画製作者連盟(FIAPF)公認の長編コンペティティブ国際映画祭。1985年、日本初の大規模な映画の祭典として誕生、「東京から映画の可能性を発信し、多様な世界との交流に貢献する」をミッションとし、世界中から集められた映画を通して、国内外の映画人、映画ファンが様々な才能とその感動に出会い、交流する場を提供しています。毎年秋に日比谷・有楽町・丸の内・銀座地区にて開催。2026年には世界の映画祭の中でも特に国際的影響力の高い「Aフェスティバル」として認定されました。
<第39回東京国際映画祭 開催概要>
■開催期間:2026年10月26日(月)~11月4日(水)
■会場:日比谷・有楽町・丸の内・銀座地区
■公式サイト:www.tiff-jp.net
【Tokyo International Film Festival (TIFF)】
The Tokyo International Film Festival started in 1985 as Japan’s first major film festival and is the only competitive feature film festival in Japan accredited by the International Federation of Film Producers Associations (FIAPF). It takes place every autumn in Hibiya-Yurakucho-Marunouchi-Ginza area. With its mission, To amplify y the possibilities of cinema from Tokyo and contribute to interactions with a diverse world, the festival has served as a hub where filmmakers and audiences discover talent and evocative storytelling, bringing excellent films from around the world. In 2026, TIFF has been officially distinguished as an “A-Festival” — a designation for international film festivals demonstrating the highest international impact by FIAPF.
'26.9.16
劇場版「虎に翼」オープニングテーマは
連続テレビ小説に引き続き
米津玄師さん「さよーならまたいつか!」に決定!予告映像も初解禁!
この度、米津玄師さんの「さよーならまたいつか!」が連続テレビ小説に引き続き、劇場版のオープニングテーマとして起用されることに決定しました。
連続テレビ小説では、主題歌として「虎に翼」を彩り、作品とともに多くの人に親しまれた、米津玄師さんの「さよーならまたいつか!」。
第75回NHK紅白歌合戦では、米津さんが歌う楽曲に合わせて寅子や女子部時代の同級生メンバーなどが登場し、「虎に翼」紅白特別編としてコラボを果たして大きな話題となりました。
そんな本楽曲が、劇場版のオープニングテーマになることが決定。再び“寅子”たちの物語に息を吹き込み、観客の皆さんを一気に「虎に翼」の世界へと引き込みます。
さらに、オープニングテーマにのせて、寅子が奮闘する姿が描かれ予告映像が初公開!
来年1月15日(金)の公開をお楽しみに!
連続テレビ小説では、主題歌として「虎に翼」を彩り、作品とともに多くの人に親しまれた、米津玄師さんの「さよーならまたいつか!」。
第75回NHK紅白歌合戦では、米津さんが歌う楽曲に合わせて寅子や女子部時代の同級生メンバーなどが登場し、「虎に翼」紅白特別編としてコラボを果たして大きな話題となりました。
そんな本楽曲が、劇場版のオープニングテーマになることが決定。再び“寅子”たちの物語に息を吹き込み、観客の皆さんを一気に「虎に翼」の世界へと引き込みます。
さらに、オープニングテーマにのせて、寅子が奮闘する姿が描かれ予告映像が初公開!
来年1月15日(金)の公開をお楽しみに!
'26.8.21
「とらつば」チームが再集結!
さらに超豪華な劇場版キャストも解禁!
この度、劇場版「虎に翼」の公開日が2027年1月15日(金)に決定いたしました!
法服に身を包んだ寅子のティザービジュアルも解禁!
日本初の女性弁護士・判事として、連続テレビ小説で多くの人々に勇気と希望を与えた寅子が挑む、「最後の事件」とは何なのか―。
そして朝ドラキャストが再集結、さらに超豪華な劇場版オリジナル新キャストも解禁!
主人公・寅子の夫・星航一役を演じる岡田将生さんをはじめ、女学校時代からの親友で義理の姉・猪爪花江役に森田望智さん、明律大学女子部時代の同級生・山田よね役の土居志央梨さん、女子部卒業後、法学部時代の同級生・轟太一役の戸塚純貴さん、桜川涼子役の桜井ユキさん、竹原梅子役の平岩紙さん、崔香淑役のハ・ヨンスさん、涼子のお付き・玉役の羽瀬川なぎさんと、連続テレビ小説でおなじみの「とらつば」チームが待望の再集結!
さらに、劇場版を彩るオリジナルキャストとして、寅子が先生を務めるゼミの生徒・南晴香役に南沙良さん、明律大学の学生・比嘉恵文役の大城理樹さん、労働省婦人少年局・岩倉千鶴役に野呂佳代さん、日本経営者連合労務管理部門のトップ・大河原幸之助役に髙嶋政宏さん、労働組合婦人部代表・恩田雅恵役に原ふき子さん、化粧品会社の広報本部長でキャリアウーマン代表・瀬川良美役に内田有紀さん、南晴香の父で労働省政務次官・南幾次郎役に松本幸四郎さんといった、超豪華キャストの参加が決定しました!
皆さんのコメントはこちらから!
来年1月の公開をお楽しみに!
法服に身を包んだ寅子のティザービジュアルも解禁!

日本初の女性弁護士・判事として、連続テレビ小説で多くの人々に勇気と希望を与えた寅子が挑む、「最後の事件」とは何なのか―。
そして朝ドラキャストが再集結、さらに超豪華な劇場版オリジナル新キャストも解禁!
主人公・寅子の夫・星航一役を演じる岡田将生さんをはじめ、女学校時代からの親友で義理の姉・猪爪花江役に森田望智さん、明律大学女子部時代の同級生・山田よね役の土居志央梨さん、女子部卒業後、法学部時代の同級生・轟太一役の戸塚純貴さん、桜川涼子役の桜井ユキさん、竹原梅子役の平岩紙さん、崔香淑役のハ・ヨンスさん、涼子のお付き・玉役の羽瀬川なぎさんと、連続テレビ小説でおなじみの「とらつば」チームが待望の再集結!
さらに、劇場版を彩るオリジナルキャストとして、寅子が先生を務めるゼミの生徒・南晴香役に南沙良さん、明律大学の学生・比嘉恵文役の大城理樹さん、労働省婦人少年局・岩倉千鶴役に野呂佳代さん、日本経営者連合労務管理部門のトップ・大河原幸之助役に髙嶋政宏さん、労働組合婦人部代表・恩田雅恵役に原ふき子さん、化粧品会社の広報本部長でキャリアウーマン代表・瀬川良美役に内田有紀さん、南晴香の父で労働省政務次官・南幾次郎役に松本幸四郎さんといった、超豪華キャストの参加が決定しました!

皆さんのコメントはこちらから!
来年1月の公開をお楽しみに!



